公文の運筆教材ズンズンはいつまで?効果・辞め時・辞めた理由まとめ
公文の「運筆教材ズンズン」をご存知ですか? 公文と言えば、算数・国語(最近は英語)がメジャーですが、「ズンズン」は鉛筆の練習ができる副教材です。 ※詳しくは、こちら(↓) この「運筆教材ズンズン」に関する悩み・効果・辞め…
公文の「運筆教材ズンズン」をご存知ですか? 公文と言えば、算数・国語(最近は英語)がメジャーですが、「ズンズン」は鉛筆の練習ができる副教材です。 ※詳しくは、こちら(↓) この「運筆教材ズンズン」に関する悩み・効果・辞め…
4月から通い始めた療育。初回は苦戦したものの、その後、2回目・3回目・4回目と通所しました。 お母さんと離れて外出できない母子分離不安、新しい環境が苦手な自閉症スペクトラムな子が、なぜスムーズに療育施設に行けたのか? 嫌…
4月から始まった療育通い。「嫌がる療育」対策として、私なりの工夫を凝らし、4回目まで意外とスムーズに通所しました。 そして、5回目を迎えた時のことです。 完全に、私の油断から生じた”失敗”でした。母子分離不安なのにゴメン…
ASD(自閉症スペクトラム障害)の特徴に多いとされている感覚過敏。特定の音・味・臭いに敏感なことがあり、息子も例外ではありません。 無香料なのに、息子が敏感に反応する毎日。嗅覚過敏に因んだ「無香料」についてご紹介します。…
無事に「通所受給者証」が発行され、通所する療育施設と契約を済ませました。 4月から、児童発達支援のサービスを受けます。 次なる悩みは、警戒心が強く、母親と離れるのを極度に不安がる息子をどうやって、初めての療育施設に連れて…
自閉症スペクトラム障害の特徴の代表例?「強いこだわり」について、実際の生活でどんなことが起こるか、紹介していきます。 今回は、ワッペン「太陽の黒点」編です。 「どうでもいい」「面倒くさい」はNGワード!向き合うことが前提…
赤ちゃんがなかなか寝ない、寝てもすぐ起きる…。「寝ない赤ちゃん」に、悩み続けた私が、いろいろ試して本当に役立ったアイテム。それは、「おくるみ」でした。 本当に良かったと思う2つのアイテムをご紹介します。 なぜ「おくるみ」…
5歳になって3か月を過ぎた頃、乳歯がグラグラしてきました。下の前歯です。 下の前歯と言えば、産まれてから初めて歯が生えてきた場所。歯ぐきから白い歯の頭が少し見えてきて、毎日観察していたっけ…。そんな小さな成長を喜んでいた…
ランドセルをつくって半世紀という土屋鞄製造所。この度、2020年入学用ランドセルの新作(実物)を一足早く見ようと、新作展示コーナーも含むイベント「おもう、つくる、そのさき展」に参加しました。 「おもう、つくる、そのさき展…
4月。早くも、来年春に向けたランドセル商戦が始まりました。 来年春は、息子がいよいよ小学校入学。私も、ランドセル探しがスタートです。 人気メーカーのランドセルは、毎年5月には売り切れてしまうという話も聞きます。これが、話…
自閉症スペクトラム障害の診断書をもらう前から、分かっていた息子の特徴の1つに、「再現遊び」があります。 今回は、その「再現遊び」について、少し見えてきたことがあるので、まとめたいと思います。 また1つ、発達障害の特徴が見…
保育園(幼稚園)の入園が決まり、ホっとするのは束の間。次から次へと心配ごとが出てきます。 今回は、その心配ごとのトップ3に入るであろう「給食」について、少しでも心配を減らせるよう、私が実際に行った「初めての食材」対策を伝…
発達障害の傾向にある子が、療育施設・児童発達支援・放課後等デイサービスなどに通うには、通所のための受給者証が必要です。 そして、受給者証の申請には、「医師の意見書・診断書」が必要です。【前編】から引き続き、この「診断書」…
療育施設や放課後等デイサービスは、療育手帳を取得しなくても、通所のための「受給者証」があれば利用することができます。 では「受給者証」を取得するには-?必要な書類の1つに、『医師の意見書または診断書』があります。 今回は…
宇宙好きの息子と共に、朝から嬉しいニュースを見ました。 祝!「はやぶさ2」が小惑星リュウグウに着陸(成功)というニュースでした。 息子が「はやぶさ2」の長旅と活躍への想いを表現していたのでご紹介します。 レゴブロックで「…
宇宙好きの息子を連れて、行ってみたかった場所-。千葉県にある松戸市民会館プラネタリウム室に、行ってきました。 その名も「ナオコ スペース プラネタリウム」 千葉県松戸市にある松戸市民会館プラネタリウム室は、NAOKO S…
今回は、行動の終了時間(=おしまいの時間)を確実に告げる工夫をご紹介します。 視覚優位とはいえ時計同士を照らし合わすデメリット 息子は、視覚から入る情報の処理が優れているタイプです。(=視覚優位) 言葉だけでダラダラガミ…
赤ちゃんの頃から、息子は”よだれ”がとても多い子でした。 よだれ拭きも兼ねたスタイは必需品でしたが、3歳になる時にスタイを卒業しました。 3歳でよだれがなくなった? いえ、保育園から指摘されたことがきっかけでした。 スタ…
息子は赤ちゃんの時から、とにかく「よだれ」がひどい!…常に顎が濡れている状態でした。 スタイは何枚必要?保育園では交換してくれる?いつまで続くの?もしかして、発達障害が関係している? ”よだれ”に関する悩みは尽きませんで…
この時点で「発達に凸凹がある」という表現も特徴も、分かっていません。 保育園の保育参加は、同じ年齢の子供たちとの違いが、形になって見える機会。ほとんどの子ができるのに、自分の子供ができない時は、ちょっと凹んでしまう。そう…